オールカマー特集

中山 芝右 外2200m サラ系3歳以上オープン ○国際○指(別定)
  • IPAT
2013年優勝馬 ヴェルデグリーン

2013年優勝馬:ヴェルデグリーン

2013年9月22日 4回中山7日目
天候:晴 芝:良 発走時間:15:45

パズルダービー

プロの決断・レース回顧

参考ステップレース

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過去全着順

開催日 レース名 距離

タイム 勝ち馬 騎手 調教師 映像
2013/09/22 オールカマー 中山 芝2200 16 2:12.0 ヴェルデグリーン 田辺裕信 [東]相沢郁
2012/09/23 オールカマー 中山 芝2200 16 2:15.5 ナカヤマナイト 柴田善臣 [東]二ノ宮敬
2011/09/25 オールカマー 中山 芝2200 9 2:11.2 アーネストリー 佐藤哲三 [西]佐々木晶
2010/09/26 オールカマー 中山 芝2200 10 2:11.4 シンゲン 藤田伸二 [東]戸田博文
2009/09/27 オールカマー 中山 芝2200 15 2:11.4 マツリダゴッホ 横山典弘 [東]国枝栄
2008/09/28 オールカマー 中山 芝2200 14 2:12.0 マツリダゴッホ 蛯名正義 [東]国枝栄
2007/09/23 オールカマー 中山 芝2200 16 2:12.5 マツリダゴッホ 蛯名正義 [東]国枝栄
2006/09/24 オールカマー 中山 芝2200 15 2:12.1 バランスオブゲーム 田中勝春 [東]宗像義忠
2005/09/25 オールカマー 中山 芝2200 10 2:16.7 ホオキパウェーブ 後藤浩輝 [東]二ノ宮敬
2004/09/26 オールカマー 中山 芝2200 9 2:13.4 トーセンダンディ 勝浦正樹 [西]森秀行
2003/09/28 オールカマー 中山 芝2200 10 2:14.4 エアエミネム 蛯名正義 [西]伊藤雄二
2002/09/22 オールカマー 新潟 芝2200 13 2:11.7 ロサード 後藤浩輝 [西]橋口弘次
2001/09/23 オールカマー 中山 芝2200 7 2:13.9 エアスマップ 柴田善臣 [東]藤沢和雄
2000/09/24 オールカマー 中山 芝2200 9 2:15.8 メイショウドトウ 的場均 [西]安田伊佐
1999/09/19 オールカマー 中山 芝2200 9 2:12.0 ホッカイルソー 江田照男 [東]田中清隆
1998/09/20 オールカマー 中山 芝2200 13 2:13.6 ダイワテキサス 武豊 [東]増沢末夫
1997/09/14 オールカマー 中山 芝2200 9 2:16.6 メジロドーベル 吉田豊 [東]大久保洋
1996/09/15 オールカマー 中山 芝2200 9 2:16.7 サクラローレル 横山典弘 [東]境勝太郎
1995/09/18 オールカマー 中山 芝2200 10 2:16.3 ヒシアマゾン 中舘英二 [東]中野隆良
1994/09/18 オールカマー 中山 芝2200 8 2:14.5 ビワハヤヒデ 岡部幸雄 [西]浜田光正
1993/09/19 産經賞オールカマー 中山 芝2200 13 2:12.6 ツインターボ 中舘英二 [東]笹倉武久
1992/09/20 産經賞オールカマー 中山 芝2200 14 2:12.1 イクノディクタス 村本善之 [西]福島信晴
1991/09/15 産經賞オールカマー 中山 芝2200 14 2:12.4 ジョージモナーク 早田秀治 [地]赤間清松
1990/09/16 産經賞オールカマー 中山 芝2200 17 2:13.3 ラケットボール 坂井千明 [東]松山康久
1989/09/17 産經賞オールカマー 中山 芝2200 13 2:12.4 オグリキャップ 南井克巳 [西]瀬戸口勉
1988/09/18 サンケイ賞オールカマー 新潟 芝2200 15 2:12.3 スズパレード 蛯沢誠治 [東]富田六郎
1987/09/20 サンケイ賞オールカマー 中山 芝2200 14 2:14.5 ダイナフェアリー 増沢末夫 [東]鈴木康弘
1986/09/21 サンケイ賞オールカマー 中山 芝2200 11 2:15.2 ジュサブロー 鈴木純児 [東]安達小八
1956/11/11 オールカマー 中山 芝2000 11 2:10.8 メイヂヒカリ 蛯名武五 []藤本冨良
1955/10/16 オールカマー 中山 芝2000 11 2:04.0 メイヂヒカリ 蛯名武五 []藤本冨良

レースガイド

 『産経賞オールカマー』は、出走馬に広く門戸を開けたレースとして55年に創設され、4歳(現3歳)以上のハンデキャップの重賞競走として中山競馬場・芝2000mで行われ、81年に別定重量に変更された(中山競馬場工事期間中は東京競馬場、または新潟競馬場で開催)。

 84年、グレード制の導入に伴いGIIIに格付けされ、距離も芝2200m(外回り)に変更された。さらに、86年から94年まで、負担重量を馬齢に変更のうえ、地方競馬招待競走として行われた。ジャパンカップの地方競馬代表の座をかけた地方馬同士の争いが注目を集め、86年にジュサブロー(愛知競馬)、91年にジョージモナーク(大井競馬)が勝利を収めている。その後、95年にGIIに格上げされ、負担重量も再び別定重量に戻された。

 出走資格は、78年に混合競走となり外国産馬に門戸が開放された。さらに95年、国際競走に指定され5頭の外国馬が出走可能となり、また地方馬は天皇賞・秋の出走候補馬2頭が出走可能になった。なお、07年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が9頭に拡大された。

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