スマートフォン版へ

中山大障害特集

中山 障芝4100m 障害3歳以上オープン (国際)(定量)
  • IPAT
2017年優勝馬 オジュウチョウサン

2017年優勝馬:オジュウチョウサン

2017年12月23日 5回中山7日目
天候:晴 障:良 発走時間:14:45

プロの決断・レース回顧

参考ステップレース

中山大障害
2017/12/23 中山 障4100m
レース結果 /レース映像

プレミアムサービスをご利用の方は、写真をクリックするとレース映像がご覧いただけます。

過去全着順

開催日 レース名 距離

タイム 勝ち馬 騎手 調教師 映像
2017/12/23 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 15 4:36.1 オジュウチョウサン 石神深一 [東]和田正一
2016/12/23 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 11 4:45.6 オジュウチョウサン 石神深一 [東]和田正一
2015/12/26 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 14 4:37.9 アップトゥデイト 林満明 [西]佐々木晶
2014/12/20 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 13 4:41.0 レッドキングダム 北沢伸也 [西]松永幹夫
2013/12/21 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 16 4:45.8 アポロマーベリック 五十嵐雄 [東]堀井雅広
2012/12/22 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 15 4:48.8 マーベラスカイザー 熊沢重文 [西]柴田政見
2011/12/24 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 10 4:44.2 マジェスティバイオ 山本康志 [東]田中剛
2010/12/25 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 12 4:46.1 バシケーン 蓑島靖典 [東]高橋義博
2009/12/26 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 14 4:41.7 キングジョイ 西谷誠 [西]増本豊
2008/12/27 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 16 4:45.0 キングジョイ 高田潤 [西]増本豊
2007/12/22 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 16 4:39.7 メルシーエイタイム 横山義行 [西]武宏平
2006/12/23 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 16 4:41.0 マルカラスカル 西谷誠 [西]瀬戸口勉
2005/12/24 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 14 4:39.9 テイエムドラゴン 白浜雄造 [西]小島貞博
2004/12/25 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 13 4:37.6 メルシータカオー 出津孝一 [西]武宏平
2004/01/10 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 13 4:40.9 ブランディス 大江原隆 [東]藤原辰雄
2002/12/21 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 12 4:51.6 ギルデッドエージ ロケット [西]松元茂樹
2001/12/22 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 10 4:44.1 ユウフヨウホウ 今村康成 [西]松元茂樹
2000/12/23 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 16 4:40.7 ランドパワー 金折知則 [西]福島勝
1999/12/18 中山大障害(J.G1) 中山 障4100 15 4:42.6 ゴッドスピード 西谷誠 [地]瀬戸口勉

レースガイド

 1934年、当時の中山競馬倶楽部理事長・肥田金一郎氏が日本ダービーに肩を並べる大レースを中山競馬場で施行すべきという提案から創設された。以後、1956年に中山グランプリ(現・有馬記念)が始まるまで、中山競馬場最大の目玉競走として春・秋の年2回実施されてきた。

 1999年、障害競走にグレード制が導入されるとJGIに格付けされた。また、春の中山大障害が中山グランドジャンプに名称変更された為、以降は年1回の開催となっている。

 第1回の勝ち馬は創設者の肥田金一郎氏の持ち馬であったキンテン。以降、世界最高峰の障害レース・グランドナショナルに挑戦したフジノオー、障害の大レース勝ち馬として唯一顕彰馬に選出されたグランドマーチスなどが勝ち馬に名を連ねている。

がついているサービスは月額コースにご登録いただきますとご利用いただけます。